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英語を勉強する時に使えるおすすめの補助サイト。

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はじめに

英語の勉強中にこの日本語を英語で何ていうかわからないとか、英語の似た意味の単語の違いがわからないみたいに困ることはよくあると思います。

 

そんな時に使えるおすすめのサイトをいくつか紹介していくのでぜひ参考にしてみてください。

 

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・英語を勉強する時に使えるおすすめの補助サイト

おすすめのサイトは全部で4つあります。

 

  1. weblio
  2. Cambridge English Dictionary
  3. DMM英会話なんてuKnow?
  4. google 画像検索

この4つです。

 

それぞれ解説していきます。

 

1、weblio

URL:https://ejje.weblio.jp

 

まずはweblioですがこれは結構有名なので多くの人が知っているんじゃないでしょうか。

 

ネット上の英和辞典といえばこれといった感じです。

 

weblioの何が良いかというと、一つは例文がたくさん載っていることです。

 

単語を調べた時に、意味だけではどういう時に使うかわからないですが、例文がたくさんあることでどういう場面で使うのか、またどういった単語や前置詞とともに使うのかといった、使い方を知ることができます。

 

もう一つの良い点は、様々な機能があるという点です。

 

音声がついていて発音を聞けるのはもちろん、英文和訳機能もありますし、他にも例文を検索する機能もあります。

 

これらが一つのサイトで完結するのはとても楽です。

 

ですからぜひブックマークしておくと便利だと思います。

 

2、Cambridge English Dictionary

URL:https://dictionary.cambridge.org/dictionary/english/

 

こちらは英英辞典です。

 

なぜこれをお勧め酢のかというと、そもそもおそらくイギリスのサイトなので微妙な単語の意味の違いも書いていたりします。

 

ですからこれで調べることで、各単語の機微について知ることができます。

 

既に知っている単語とかでも、本場ではこういう認識で使われているのかと驚きがあり、意味を知らない単語でも調べてみると面白かったりとします。

 

ただ一つ欠点を話すとしたら、日本語訳がそもそも難しい単語は理解するのが大変だという点です。

 

例えばconstitutionは日本語訳は憲法ですが、これを英英辞書で調べると長々と憲法という単語の意味が説明されるため、日本語訳を見た方が早いです。

 

ですから使い方としてはまずこの辞書で調べてから、明確にわからなかったときはweblioで調べると良いでしょう。

 

3、DMM英会話なんてuKnow?

URL :https://eikaiwa.dmm.com/uknow/

 

こちらのサイトが非常に便利なサイトになっていて、ここまで紹介した二つは知らない英語が出てきた時のものですが、こちらはこの日本語を英語で何ていうのか知りたい時に使えます。

 

この日本語を英語で何ていうのかを、いろんな人が質問してそれにいろんな人が答えるという知恵袋みたいな感じです。

 

しかも答えてる方が外国の方だったりとネイティブが多いので本場のちゃんとした言い方を知ることができます。

 

ですからリアルな英語を知りたい時に非常に使えます。

 

また複数の人が答えてくれることが多いため、一つの日本語でもいろんな言い回しを知れておもしろいです。

 

普段Googleとかネット上の自動翻訳の和文英訳を使ってるけど、AIによる翻訳というのはひどい時は酷くて、信用できないということは多いと思います。

 

ですからこのサイトで信用のできる言い方を覚えていく方がいいでしょう。

 

4、google 画像検索

これに関してはいうまでもなくほとんどの人が知ってると思います。

 

しかしなぜここで紹介するのかというと、googleの画像検索を使って細かい単語のニュアンスなど、英語圏などでの使われ方を知ることができるからです。

 

試しにallocationとにweblioで調べてみると、割当とか割り当てられたものと出てきますが、それでは正直どういう風に使われるのか想像できないと思います。

 

ではそこでgoogleの画像検索でallocationと調べてみると、

 

すると何となく、円グラフの割合がどういう風かというのがallocationがよく使われる場面で、そこから何となくのイメージが描けると思います。

 

こんな風に日本語訳もしくはCambridge English Dictionaryではよくわからない単語を調べてみると納得できることもあります。

 

またよくわからない単語だけでなく、二つの意味が似た単語も両方を画像検索で調べてみると、細かい違いが画像には出てきて何となく違いがわかったりします。

 

ですから勉強する上で画像検索も活用していくといいと思います。

 

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・ではどういう風に使うと効果的に使えるか

調べるのはその時の気分でどのサイトを使ってもいいと思います。

 

どれもレベルの高いものなので。

 

しかし調べただけではすぐに頭から抜けて行ってしまいます。

 

ではどうすればいいのかというと、携帯のスクリーンショット機能を使いましょう。

 

僕はiPhoneしか知らないですが、iPhoneにはファイル機能があって、ファイルにまとめて保存することができます。

 

またiPhoneにはスクリーンショットした時に開いてるページを丸ごとファイルに保存できるため意味の部分だけでなく、例文のところも一回のスクリーンショットで保存できます。

 

その機能を使って、英語用のファイルを作ってしまいます。

 

後はそれを寝る前とか電車に乗ってる時とかにひたすら何回も復習していくことで、頭に残すことができます。

 

これが僕のおすすめの使い方です。

 

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・最後に:全てのサイトを毎回使おうとは考えないでください。

一つ知らない単語が出てくるたびに、日本語の意味と英語の意味と、後画像検索でも調べてしようとするのはやめましょう。

 

なぜかというと、調べるのがめんどくさくなるからです。

 

そうすると知らない単語が出てきても、めんどくさいから調べなくていっかとなってしまいます。

 

それでは全く意味ないので、その場の気分でどれか一つのサイトを使って、時間ができた時に詳しくニュアンスについても調べていくといいと思います。

 

そんな感じで今回は終わりです。

 

閲覧ありがとうございました。

 

 

コメント

  1. […] おすすめのサイトは英語を勉強する時に使えるおすすめの補助サイト。をどうぞ。 […]

  2. […] おすすめのサイトは英語を勉強する時に使えるおすすめの補助サイト。をどうぞ。 […]

  3. […] ちなみに調べるときにおすすめのサイトは英語を勉強する時に使えるおすすめの補助サイト。をどうぞ。 […]

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